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日常生活での危険

公園に遊びに行ってケガをしてしまったり、自動車事故などにあったり、変な虫に刺さされたりといろいろな危険があります。

最近でも公園に行ったら子供がベンチに頭をぶつけて、出血してしまいました。怖いですよね。注意力がまだ無いから、すぐ足を滑らしちゃうんです。ジャングルジムや滑り台からの落下はよく聞きます。下で受け止めたなんてことも。子供にしたら、けっこうな高さです。

こういった事故は避けられない場合もあります。こどもにとって、後遺症や死亡などの大きな事故が多いのは車、チャイルドシートに座らせていたが、正しく装着されていなかったなどが見受けられます。必ず、子供の身長や体重、年齢に合ったチャイルドシート選びましょう。

そして、装着して前後左右に揺らしてみて、チャイルドシートが揺れるかどうか、その幅が3センチ以上だとつけなおして。チャイルドシートの装着場所はエアバックの衝撃を受けない後部座席がいいでしょう。

チャイルドシートに座らせているとき、手にプラスチックのおもちゃなど、事故のとき凶器になりそうなものは持たせない、また置かないでください。

けっこうやりがちなのが、後部座席で遊びに来ているおばあちゃんが抱っこしているときに事故にあった、何てことも。そんなときに限ってもらい事故とかしちゃうんです…。いつもはチャイルドシートに乗せているのに、これも本当危ないですよね。今日は特別なんてのは無しで行きましょう。

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あかちゃん.netにアクセスしていただき、ありがとうございます。このサイトは私が2人の女の子を育てた時、色々調べたことや悩んだことをノートなどの書き留めておいた内容をを公開しています。うちの子供たちもよく泣き、よくおなかが痛くなり、よく熱を出しました。

その都度、新米ママだった私は右往左往しました。あの当時はインターネットなんてなかったので、もっぱら本や私の母が頼りでした。

最後の手段の夜間診療駆け込みは数知れず。

そんな私の経験をここに書きとめて、アクセスしていただいたあなたになんかの役に立てればと思います。

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