赤ちゃんの鼻の穴は小さいので、鼻くそでふさがれやすいもの。
お風呂あがりには、綿棒で奥までいかないよう注意して、入り口付近の鼻くそを取り除きます。
鼻くそが詰まっていて、苦しそうだったり、ミルクが飲みづらいときは、暖かいタオルなどで鼻の付け根をあたためてから、綿棒でからめとるようにていねいにとりましょう。
風邪をひいたりして、鼻くそがたくさんでているときは気づいたら取ってあげましょう。
子供がたまに、いびきをかいているときがあります。一般的には構造上の問題ですが、大人のいびきとちがって、あかちゃんはこれから大きくなるので成長とともに、かかなくなる場合もあります。
大人も子供も、やっぱり疲れているときにでますよね。子供でもたくさん遊んだあとは、かわいいいびきをかいています。鼻がつまっているときと、いびきの音はちがうので、おかあさんが聞き分けてあげて対応していきましょう。
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その都度、新米ママだった私は右往左往しました。あの当時はインターネットなんてなかったので、もっぱら本や私の母が頼りでした。
最後の手段の夜間診療駆け込みは数知れず。
そんな私の経験をここに書きとめて、アクセスしていただいたあなたになんかの役に立てればと思います。
そんな2人ももうすぐ小学校卒業です。